明るく優しい水泳部の顧問の先生を、私は心から尊敬し、愛していた。しかしある日、偶然彼女の秘密を知ってしまう。練習後、放課後のプールサイドで、他の部員たちとある行為をしているのを目撃してしまったのだ。「こんなにも熱心な先生なのに…まさか!」部員たちの欲望を満たすための性玩具と化していく彼女の姿に、私はただただ悔しさを募らせるしかなかった。