久々の職場生活を送る人妻・ジュリアは、若い部下・中野を応援するため、彼と飲みに出かけた。酔った中野を家まで送る途中、突然、中野から告白される。「僕、君より年下の子なんだけど…」最初は拒絶するものの、次第に彼の情熱に呑み込まれ、二人は待ちに待った挿入という青春の高揚感を味わう日々を送る…。成熟した肉体と若々しい欲望は、意外なほど相性が良かった。その後、二人は会社でも家でも、止まることなく激しい性交に溺れていった。