いつも後始末をしてくれる同僚の森。ある日、飲み会で終バスに乗り遅れた私は、彼女の家で飲み続けた。パジャマ姿で胸元をギリギリ隠した森。ブラも着けていないその気取らない様子は、職場では見たことのない光景で、私は興奮した。森の魅力に理性は完全に狂い、彼女がいるというのに、裏切りのスリルを味わいながら、3センチほどのペニスを弄び、何度もセックスを繰り返した。