昔、セックスしか知らない女性と付き合っていた。レイナはいつでも相手になってくれる、性欲を満たすのに都合のいい女性だった。「もうこの子とセックスするのは飽きた」とレイナを捨て、親友の涼子と付き合い始めた。それから2年以上経ち、待ちに待った友人の集まりでレイナと再会した。かつてのセックスフレンドを懐かしんだ彼女は、すっかり美人になっていた。そして、レイナが3日間の出張に出かけるという時、私は彼女に電話をかけた…