夫との性生活が途絶え、自分の魅力に欠けていると感じ落ち込んでいたマリ。そんな彼女の苦悩を察した義父は、セクシーなランジェリーで誘惑することを提案する。マリのランジェリー姿に惹かれた義父は、「お願いだから1分だけでも挿入させて」と何度も懇願し、マリはついに同意した。たった1分とはいえ、義父のペニスの強烈な快感と激しい突き上げは、理性と快楽の激しいせめぎ合いを引き起こした。1分経ってもマリは腰を動かさずにはいられず、義父の挿入を許してしまう。ついには、隣室に夫がいるにもかかわらず、積極的に義父を押し倒し、「お義父さんのペニスが大好き…」と言いながら、腰を動かしてオーガズムに達した。