幼なじみの結衣に想いを寄せるつばさは、ある日、パスポートと戸籍を取得しようとした際に、結衣が実の父親だと知ってしまう。それを承知で、養父母は結衣に真実を告げる。結衣とじっくり話し合うため、つばさは二人で温泉旅行に行くことに。隣人は実は結衣の実の母親であり、つばさが想いを寄せる人だった…。母の大きな胸を愛撫しながら、二人の唇が重なる。理性は解き放たれ、二人は愛し合う行為に耽り、情熱と欲望に満ちた禁断の温泉旅行へと旅立つ。