夫が突然、上司を家に連れ帰ってきた。戸惑いを隠せないかおりんは、酒の買い出しに呼び出された夫と二人きりになってしまう。上司はかおりんへの嫌悪感を抑えきれず、無理やりかおりんの体に触れてくる。逃げ出そうとするも、夫の将来を盾に抵抗を封じられてしまう。仕方なくかおりんは、神聖な寝室で、夫の上司と禁断の一夜を過ごすことになる…。