優しく気配りのある看護師「北山」さんの頼みを断れず、入院中に溜まった精子を頼んで、サポートフレームに乗せたままオナニーをお願いした。すると、なんと彼女の中に射精させられた。すべては密かに、静かに。静かで落ち着いた多人数病棟で、私たちは何日も密かに挿入し続けた。絶え間ない快感に震えながら、北山さんは声も出せないまま何度も絶頂を迎えた。シーッ!北山…声を出した…