暴力的な夫から逃げ出し、不安定な生活を送っていた主婦・瑠璃は、生活苦から巨乳に目がない父に体を差し出すことを決意する…。父による異常な「乳房責め」は、乳房を掻き回す拷問と緊縛、媚薬オイル、乳首責め、そして狂乱の乳揉みセックス…。戸惑いながらも、瑠璃は未知の快楽に溺れ、理性は崩壊していく。これは、巨乳調教と「援助」という欲望に支配されていく、ある主婦の犯行記録である。